トッププレート … 1枚
ミドルプレート … 4枚
ミドルシート … 2枚
メインプレート … 1枚
ボトムシート … 2枚
ボトムプレート … 1枚
ドーターボード … 1枚
基板用ケーブル … 1枚
M2ネジ 5mm … 2本
M2ネジ 3.5mm … 20本
M2スペーサー 11mm … 10個
M2ナット … 2個
ゴム足 … 4個
制震テープ … 1枚
プラスドライバー(M2ねじが回せるもの)
はさみ
MX互換スイッチ … 54個
MX互換キーキャップ
詳しくはこちらをご覧ください
https://booth.pximg.net/3a4d6577-cfc5-4ca5-92b6-a2b233b974d5/i/8644464/39e71153-2822-491c-a31f-80bc97dcfbca.png
PCBマウントスタビライザー 2U … 3個
ファームウェア
ソース
底面側から組み立てます
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ボトムプレームにネジ(長い)とナットを使ってドーターボード取り付けます

スペーサーをネジを使ってボトムプレートに取り付けます

ゴム足を取り付けます

次はアルミプレートをボトムプレートに重ねていきます
下から
欠けが広め
欠けが狭め
欠けなし薄め
欠けなし厚め
の順に重ねます


をはさみやカッターで制震テープを切り、ケースの内側を貼り付け基板用ケーブルをドーターボードに取り付けます

ボトムシート2枚重ねて敷きます。
順番はなくどちらが上でも下でも構いません。
次は上面側です
必ずメインプレートにスタビタイザーを取り付けてから作業してください(忘れると後で面倒になります)


ミドルシート(厚い)
ミドルシート(薄い)
メインプレート
の順で載せてください。
製造直後のまま切りっぱなしなので、スイッチ穴の部分など不要な部分は取ってください。
スタビライザーの形状によってはミドルシートが干渉する可能性があります。
干渉する場合はその箇所をはさみなどで切ってください。


トッププレート重ね、スイッチを取り付けたら、ケーブルを基板に取りけます。
この時点でPCへ接続し、スイッチが押せるか確認してください。
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動作を確認したら、トッププレートをネジ止めします。、
キーキャップを付けたら完成です!
このファームウェアはVialに対応しているので、GUIベースでキーマップや設定を変更できます。
Web版
https://vial.rocks/
アプリ版
https://get.vial.today/download/
Vialの詳しい使い方はこちらをご覧ください。
Vialプロトコル互換アプリ
Pipette
https://github.com/darakuneko/pipette-desktop
ダウンロード
Windows (x64)
macOS (Apple Silicon)
Linux (x86_64 AppImage)
作者が開発しているPipetteも使用可能です。
Vialをよりよく扱うことを目指したアプリケーションです。
よろしければお試しください。
それでは良い自キーライフを!